やはり安いビキニパンツはそれなりか 160円だと・・

先日、ネットで160円というとんでもなく安いビキニパンツを購入した。

商品が届いてから生地を触ってから思ったのは「うーんこれは風船のゴムなのか」っていうくらい破れそうな感じ。

一度穿いて洗濯すると・・・なんと穴が開いた。という事は10回洗濯すると10箇所穴が開くのか?むしろそういうデザインを楽しむか(笑)なんて馬鹿な事を俺は思っているんだ。

安い イコール粗悪品という訳ではないだろうが耐久性や仕上げの精度、素材はやはりそれなりなんだろう。

実際に使い捨てでなく普通に使用するのであればパンツの価格のボーダーラインは500円辺りが妥当なところ。もう一度他のメーカーの超激安ビキニを購入して確認する気にはなれないので次回からは価格の妥当性も考慮していきたい。

価格が安い物については想像がついたが、逆に高価なビキニはどういった穿き心地なんだろうか期待が膨らむ。数千円もするビキニを購入する予定は今のところないがいつか着用する日を夢見ながら破れたビキニパンツを2メートル離れたゴミ箱にシュートー!・・・・・ぬおー! やはりお主は入らないのか・・・最後まで私を裏切るというのか・・・。

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