チクニー被害からの脱出

身体に発生するしこりはとにかく精神衛生上よくない

「いやー。」ホントに一時はどうなる事かと思っていましたが、右の乳首(乳輪の真下)にある5ミリ程のしこりがいつの間にか消失していました。

自分で触ってみると何の痛みも感じなく左の乳首と同様の感覚です。

9月に乳腺科を受診したときは、ひょっとしたら乳癌なのではと心配して精神的にも良くありませんでした。

結果、癌ではないとの診断で少し安心してましたが実際のところは完全に消失しないものかと気になっていました。

しこりが大きくなってくると癌化の可能性もありますからね。

今となってはっきりした原因は分かりませんが、しこりができた2~3週間前から行っていた事として

・チクニー行為を行っていた事
・豆乳を毎日飲んでいた事

この2つのどちらかが関係してした事は確かです。

チクニー行為で乳首を痛めてしまったのか、豆乳に含まれるイソフラボンによってホルモンバランスが狂ってしまったのか分かりませんが何にしてもやりすぎはいけないという事ですね。

乳腺科の医師にチクニー行為を行っていた等は恥ずかしくて言えませんもん。

私の胸のしこりの場合は何もしなくても半年~1年で消える場合があるとの医師の診断どおり消えていったので診断の正確さはさすがだなと思いました。

人生初体験の乳腺科受診でのマンモグラフィー検査は今となっては貴重な経験で今後の教訓にもなりました。

しこり発生以降は、チクニー行為も行っていませんし豆乳も飲んでいません。

なんだか豆乳恐怖症になっているのかもしれません。

特殊な性癖がある人にアドバイス

世の中いろんな性癖を持った人がいますよね。

乳首や○○に微電流を流すことで快感を得る人や氷で冷やす人、ロウソクを使用する人、
○○に野菜を入れる人等数えるときりがないほどの特殊な行為を好む人がいます。

仮にそういった特殊な行為が原因でしこりが出来たり特殊な病状が発生した場合にも最終的には病院受診をするわけです。

診察の際に医師から患部についてのコメントを求められた時に、正直に特殊な行為についての内容を言えるかどうかというところも重要なポイントとなってきます。

恥ずかしくて言えない場合は正しい診察や治療方法から遠ざかっていく場合もありますから・・・。勘のいい医師や経験値が多い医師であればある程度の配慮をきかせて質問してくるでしょうが、正直なところ特殊な性癖が原因で病院を受診することになった場合は自身のコメントをどのように上手く言うのかは考えておいたほうがいいです。

私も乳腺科受診の時に掃除機で乳首を吸ったなどは、看護師の笑いネタにしかならないだろうと思いましたので言わなかったです(笑)

まあ想像するだけでもアホな行為で呆れてしまいますが・・・・。色んな事を試してみたいような好奇心のある人はこういった事になるのかもしれません。

人がやらないような特殊な行為は病気や怪我のリスクを負うことは考えておかなくてないけない事を痛感しました。

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