ローライズボクサーパンツ購入は新たな自分探し

先日、久しぶりにドンキに行ってきました。

相変わらずいつ行っても人が多いですよね・・・。特に若者。

地方に住んでいるフォム8としては夜遅くまで営業しているお店として重宝してます。

私が下着コーナーに立ち寄ってメンズボクサーパンツの商品を眺めていると、20代前半かと思われる一組のカップルがやってきた。

男性の方が、熱心に商品を探している様子で「これローライズじゃないやん。」などと言いなながら2分程彼女とローライズボクサーパンツを探していましたが お目当ての商品がなかったのかすぐにいなくなってしまいした。

そうなんですよ!ドンキに限らずどの店でもメジャーで無難な商品の取り扱いが多すぎ。(当然、商品スペースや在庫をかかえることを考えると無難な商品しか置きたくないでしょうが)

少しこだわりがある人には満足する商品がない。

結果的に種類も多く自分好みの商品が選べるネットでの購入になってしまうんです。

時代の流れに乗っていくのならローライズ

昔ながらの昭和男性なら男は黙ってトランクス。

でもですよ、長い人生色んな体験もしたいですよね。これだけ物があふれている現代で一つのものにこだわり続けるのも何かもったいないというか残念にさえ思います。

新たな刺激、気分転換など理由はなんでもいいのですが実際に穿いてみることで新たな発見もありますし、感性も磨かれるのではないでしょうか。

男性の女性化、女性の男性化が進んでいる今だからこそ男女のわけへだてのないユニセックス商品の販売に力を入れてほしいものです。

ローライズであることが新たな自分探しの入口

ふと、思い立った時にいきなりビキニパンツとはならない。

段階的にはまず、ローライズのボクサーパンツです。

ネットで探せばたくさんあります。フォム8の場合はメンズのローライズボクサーパンツでは満足できずにレディースのボクサーパンツを主戦力としていますがね・・・。

実際に穿いてみると腰回りがスッキリしていて快適。

もうハイライズには戻れないという感じです。

ハイライズに比べて商品も当然小さいので洗濯も楽。

前開きのボクサーパンツもいらない

個人的な感想になりますが前開きのパンツは不要。

トイレの時は上や横から出せばいいだけの話。

前開きパンツと言えばどうしても小学生の白いブリーフを思い出してしまう。

あっそういえば、

DARK SHINYの レディースボクサーパンツ – Boarder ボーダー は2090円もするけども欲しいなー。

レディース物ですがボーイッシュでどこか中性的。(可愛い)

売り切れなので再販売を願います。(これに限ってはブリーフデザインなのですが興味があります)

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