ドンキに行ったらビキニパンツが増えていた件

ビキニパンツの種類が増えてました

なんだか「焼き芋食べたいなー」と思い22時なのにドンキホーテに焼き芋がまだあるのか問い合わせようと電話をかけたら、オートメッセージで「只今のお時間の電話での問い合わせは受け付けておりません。」との返答。

さすがにそうだよねー。

行くしかないか・・・・。と車を走らせドンキに到着、まだ食べた事ない噂のドンキの焼き芋を購入しようとしたけど売り切れてまして残念。

せっかく来たので店内をブラリ・・・衣料品コーナーに行くと・・・ビキニパンツの種類が多くなっていました。

おおっ!ある程度の需要が見込まれる程メンズビキニは売れるようになったのか、それとも空いているスペースに取り敢えず無理やり商品を置いてみよう!となったのか興味があるところです。

BLACK MAN シリーズとは違うメーカーのビキニで1,000円というリーズナブルな価格で10種類以上ありました。メーカーの名前忘れました・・・ので今度じっくり見てきます。

BLACK MAN と比べるとデザインは大人しい感じで無難と言えば無難な物。どれもウエストのゴムベルトの幅が広くとってあり、もう少しデザインに変化を持たせればいいのに。

店頭で購入できるのはいいんですがね・・・がーね。

店頭で実際の物を手に取って購入できるのは何の商品の場合でも消費者に安心感を与えてくれます。

大きさや材質、不良品の見分け等を確認できるのと店舗に足を運んだかいがあるというもので特に衣料品の場合は触り心地や縫い糸のほつれなども確認できるのでメリットが大きいです。

しかーし、このビキニパンツに関しては商品を箱に入れてある場合もあり実際に商品を手に取って確認することができないというデメリットも発生している。

パッケージのイラストや写真からしか確認する方法がないというのは1,000円程の商品といえども購入をためらってしまう。

何故にパッケージに入れちゃうんだよー。在庫管理のしやすさや商品を綺麗に保管する為だという事は素人考えからもわかるんだが商品ビキニ・・インパッケージは勘弁してほしい。

商品インパッケージはネット購入とさほどかわらない

商品を手に取って最終確認できないという事はネット購入とあまり変わらない。

「たのむ・・・ビキニを箱に入れないでくれー」・・・。丁寧にテープで蓋をしてあるものならなおさらどうしようもなく購入してからでないと質感さえ確認できないからね。

こうなってしまっていては、余程すぐに手に入れたいと思っている人以外は店舗に行く交通費や時間、隠匿性、価格の面からも店舗購入のメリットは、ほとんどない。

ネットショッピングもまんざら悪くない

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人